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制度紹介

成長のしくみ

好きな仕事にかける情熱に、年齢も立場も関係ない。
だからこそ全員が仕事を楽しみ
積極的に挑戦できる仕組みを設けています。

自分を大きく成長させたい方、応援します。

マネジメント
成長を促す3つの社内制度
業務立候補制度

『能力向上を促進し、胸躍る魅力的な業務を提供します』というマネジメントの考え方に基づき、
クラブスタッフの運営業務分担は、立候補方式で募り決定します。
やりたい仕事はやりたいと思う人にお任せします。
その方が誰よりも創意・情熱、責任感を強く持って業務に取り組むことができ、
結果として最良の成果が出せるのではないかと考えています。
当社ではどんな仕事であれ、社歴や年齢に関わらず積極的にチャレンジすることが可能です。

社内提案制度

新サービス・業務改善についての提案を自由に行える制度です。
クラブを運営していく中で新しいサービスを導入したい、改善したいと感じる点があれば、
企画書等を直接経営陣に提案できます。
私たちは、誰が言ったのかではなく、何を言ったか(どんな提案か)を重視しますので、
良い提案であれば、たとえ新入社員からの提案であったとしても採用します。
実際にお客様の一番近くで店舗を運営するスタッフが自由闊達に意見を述べられて、
自分たちの気づきを新たなサービスのカタチにできる環境を提供したいと考えています。

プレゼンテーション査定

当社の昇給・賞与査定は、個々の成果を半年毎に評価し決定しています。
評価の方法はプレゼンテーション方式で、自分で仕事の達成度を自由にアピールすることが出来ます。
さらに、プレゼンテーションの内容については公正に評価していますので、
個人の成果によっては規定の額を大幅に超える賞与を得ることも可能です。
また、昇給評価のシステムは業務の習得度合と連動するシステムとなっています。
全90項目あるクラブマネジメントに必要な業務を順に習得していき、
各等級で基準のポイントを獲得した段階で昇給審査となります。

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ハイパーフィットネス入社
新入社員研修(4月)

入社後約3ヶ月間にわたる新入社員研修を実施しています。入社後1ヶ月間はビジネスマナーなど社会人としての基礎を学びながら、
ハイパーフィットネスの社員として知っていただきたい理念やビジョンなどを吸収してもらいます。
2ヶ月目以降にプログラム研修や運営基本研修などをOJTを交えながら実施します。
この期間に新入社員全員で学んでいくことで、同期の結束力も高まります。

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ビジネスマナー研修

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プログラム研修

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運営基本研修

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接客セールス研修など

1年目

ジム、フロントでの接客、レッスンの習得などからスタートし、クラブの運営業務の基本を学んでいきます。
半年経った頃より運営管理業務も割り振られ、先輩のサポートを受けながら徐々に1人前になっていきます。

1人でも多くの方にフィットネスを始めてもらおうと見学のご案内には人一倍力を入れて取り組みました。
結果は数字にはっきり出るので、先輩に負けないよう資料は何度も読み返し話し方なども工夫しました。
社員旅行で新人賞(総合4位)をいただきとても嬉しかったです。

レッスンプログラムの動作を覚えたり、それをわかりやすく伝えるための工夫など日々練習を重ねました。 慣れないうちは緊張しましたが、「すごく楽しかったよ!」「あなたの説明はわかりやすい!」と言って
いただけることが増え、あの時努力してよかったなぁと思います。

1年目

2年目以降はアルバイトさんの研修や外部の取引先との折衝など仕事の幅もぐっと増えていきます。
また、自分が提案したイベントや新サービスもどんどん形になっていきます。

シフト・人件費の管理に携わっています。フィットネスクラブは多くのアルバイトさんの協力が必要です。シフトで困っていることはないかを一人ひとりに確認したり、勤務に協力してくれた時は“ありがとう”を
しっかり伝える等コミュニケーションを積み重ね、人の面からより良いクラブ作りをしていきます。


クラブ運営の他、企画/開発/会計/人事など管理部門に配属されることも。
違う角度からフィットネスビジネスに携わります。
当社はクラブ運営の自主独立性を大切にしていますので、
管理部門は小規模に、クラブ運営をサポートすることが主な役割です。➡管理部門の仕事へ

サブマネージャー

マネージャーへのステップとして、あるいはマネージャーのサポート役として活躍していきます。
お客様対応や部下へのサポート、施設環境の維持管理など、クラブ全体に目を配り、しっかりマネジメントできる力を養います。
※エリア職を選択した場合はサブマネージャーまでとなります。

仕事はやりがいがあってこそだと思います。当社では自分の能力よりもワンランク上の仕事を担当できるだけではなく、さらに自由度高く取り組めることが魅力だと思っています。将来は当社で働く人たちの意欲、モチベーションが自然と高まるような取り組みを発信出来たら、と思っています。

入社当時から変わった点として、受動的な姿勢をやめ、いい意味で責任を意識した積極的な行動を取るようになりました。 サブマネージャーの立場になり、自分の行動が良くも悪くも周りに影響を与えるのだと実感していますので、チームにより良い雰囲気が出るように皆を引っ張っていきます。

マネージャー

クラブを統括管理していく重要なポジションです。
マネージャーはまさに一国一城の主として、「人材、モノ、お金、情報」をコントロールしクラブを経営していきます。
また、クラブ運営以外にも様々なプロジェクトを実行するフィットネスビジネスのプロフェッショナルです。

当社のクラブは1店舗あたりの会員数、施設規模などのスケールが大きく、マネージャーの私は、企業経営と同じ視点でクラブ経営を行うようにしています。マーケットや季節にあわせた販促計画や、会員様のニーズを汲み取りアイテムを拡充する、新商品を導入するなど、クラブの経営戦略を考えます。また、皆のベクトルが揃うようにクラブのビジョンを指し示しチームを牽引することもマネージャーの役割です。自分で意思決定しクラブを動かしていけることが、当社のマネージャーの醍醐味だと思います。

ゼネラルマネージャー

クラブ経営の統括(主にマネージャーの育成・指導)に加え、会社経営部門の業務を担当し、多くの意思決定を任されるポジションです。
会社の方針や戦略に基づき経営資源の采配や業務体系を設計したり、新たな事業を創造することが仕事です。
経営の一端を担うものとして、社員を育て、会社を大きく成長させることが期待されます。

※その後は、パートナー(取締役)となります。

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